2006年09月25日

酔ってかかってきた電話

131 :恋人は名無しさん :2006/04/16(日) 00:29:24
彼女「もちもち♪酔ってもぉたあ〜♪」
俺「おうwお前また酒飲んだんか」
彼女「飲んでまっせええええええええんwwwwwもぉーだるい〜」
俺「飲んでるやん!飲むないうたやろ…何、どこよ?」
彼女「○○(←俺)ちゃんが怒るからあwひみちゅ♪」
俺「言えやwどこ?帰れんの?」
彼女「じゃあなぁ…あんなぁ〜…聞いてえ?」
俺「なに?どこ?」
彼女「…………けっこんして(゚ε゚*)」
俺「wwwww迎え行ったるからどこか言えやw」

145 :恋人は名無しさん :2006/04/23(日) 15:25:22
彼→社会人。私→就活中の大学生。

彼「○○ちゃん元気ぃ〜?」
私「元気だよ。酔っぱらってるね。」
彼「うん!!最近就活どう〜?」
私「私グチグチ暗いコト言っちゃうし、自分で余計に凹むから言わない。」
彼「ってコトは俺は何もしてあげられないじゃら@※#…(喋れてない)」
私「こーやって電話したり会ったりしてるだけでも癒されてるよー。ありがとう。」
彼「それじゃー俺が納得できんのじゃ〜!!(私の地元の方言のマネ)」
私「だったら今日から内定決まるまで私を最高に甘やかしてね。
 ワガママも言っちゃうだろうから嫌がらずに聞いてくれると嬉しい。」
彼「おう!!まかせろ!!手始めに今から俺の家に来て、
 腕枕してー絵本読んでーナデナデしてー……俺を寝かせつけて!」


最後が「お前を寝かせつけてあげる」だったら完璧だったんだけど…

149 :恋人は名無しさん :2006/04/29(土) 21:57:22
今かかってきた電話。

彼「○○〜ジュテーム」
私「あ?ジュテーム?酔ってるでしょw」
彼「ジュテームってさぁぁぁ!あひゃひゃwどーゆー意味なのん?」
私「知らないよ…」
彼「ほら!やっぱ○○ちゃん知らないってさぁぁー」
電話の向こうで友達が「ジュテェー…ム」ってエロく連呼してるw
私「明日バイトでしょう?」
彼「はぁぁぁ!?何言ってんのぉ?ジュテームじゃんお前バカかよぉ」
私「…うんうん、わかったから早く帰りなね」
彼「うゎぁぁぁぁ〜怒ったぁ?ゴメンね違うよ今のさぁ〜冗談だよぉぉ許してぇ」
私「うん、許すからちょっと静かにs…」
彼「あぁっ!ジュ…ジュテー…ム…」
ここで切れた。何があったのか気になるw
posted by 管理人@ at 11:27 | Comment(10) | TrackBack(0) | 読み物(病み)

2006年09月24日

金木犀の季節

50 :本当にあった怖い名無し :2006/09/21(木) 18:37:18 ID:AMlJc147O
両親を事故で亡くした俺には、9歳離れた姉貴がいた。
ガキの頃、肥満気味で両親がいなくて苛められてた俺をいつも助けてくれた。
優しくて、強くて、俺の自慢の姉貴だった。
秋になると金木犀の花を部屋に飾った。
お姉ちゃんが一番好きな花なんだよと笑って。
高校にも行かず、朝から夜まで働いて俺を養ってくれた。

そんな姉貴が、死んだ。

事故だった。
結婚が決まって、やっと幸せになれる日を目の前にして、姉貴は逝った。
享年27歳。
俺は兄貴になるはずだった人に後見人を務めてもらい、小さなアパートに部屋を借りて就職をした。

5年経って、俺は職場で出会った彼女と結婚を決めた。
式の前日、姉貴が夢に出てきた。
姉貴は俺にごめんなさいと謝った。
大学まで行かせてあげたかったと。
俺は高校出たら働いて姉貴に楽させてやりたかったよ。
姉貴は私の分まで幸せになりなさいねと泣きながら笑って言った。

姉貴の式の日に、今まで有り難うって言って渡すはずだった金木犀の苗木は、俺の家の庭に植えた。

今年も金木犀の季節がやってくる。
俺はきっとまた、姉貴がいた頃を思い出して泣く。
posted by 管理人@ at 19:57 | Comment(3) | TrackBack(0) | 読み物(心霊)

空き地の別れ言葉

16 :本当にあった怖い名無し :2006/09/04(月) 06:51:43 ID:s30LVPif0
今から20年前の話。

近所にわりと大き目の空き地があって、そうドラえもんでのび太達が野球やっているような感じのところなんだけど
放課後や夏休みはしょっちゅう集まってサッカーやら野球やらやってた。夏休みの終わり頃いつものように遊んでて
夕暮れ時、いつもは誰かしら友達と帰るのになぜかその時だけは一人きりで取り残されてしまった。
心細くなって帰ろうとした時に後ろから、
「さようなら」
って小さな女の子っぽい声が確かに聞こえた。
振り向いても誰もいなかったけど特に気にもせずにその日は帰宅した。

夏休みがあけて一週間ぶり位ににその空き地に遊びに行ってびっくりした。マンションが建ちますっていう感じの看板があってもう入れないようにされてた。
最後に空き地が僕に挨拶をしてくれたように思えてすごく寂しかった。
posted by 管理人@ at 19:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読み物(心霊)

2006年09月23日

大のムスカ好き

723 :恋人は名無しさん :2006/09/07(木) 23:22:09
私の彼、大のムスカ好きなんですけど、


私がトイレに付いていこうとした時
『ここからは王族の領域だ。君はここで待ちたまえ』

(待ち合わせに)遅れそうってメールした時
『30分だけ待ってやろう』

私(料理ヘタ)の作った、お弁当を見て
『見たまえ!まるで卵焼きがゴミのようだw』


さすがに最後のはキレますた
posted by 管理人@ at 23:52 | Comment(2) | TrackBack(0) | 読み物(マターリ)

何か違う

736 :恋人は名無しさん :2006/09/09(土) 23:24:59
彼が浮気したので責めていると
「俺は…公共施設だ!!」って言いやがった。
彼は酔ってたけど。
酔ってない私は彼の言葉に酔った。うまくない?ほれなおしたよ。
posted by 管理人@ at 23:18 | Comment(1) | TrackBack(0) | 読み物(マターリ)

2006年09月21日

プール、青空、遠い夏の日

99 :大人になった名無しさん :04/08/21 01:30
体育の授業が、プールで水泳。よく晴れた日で、さんざんはしゃいで、その次が教室での授業。
教室中に漂うプールの消毒薬のにおい。
他のクラスが水泳の授業をやってて、プールからの歓声がやけに遠く聞こえる。
斜め前の女子の、まだ乾ききらない長い髪の毛をぼんやりと見てたら、
何というか気だるくなって、もう眠くて眠くて。
窓の外に目をやったら、青空がすごくまぶしかったな。
posted by 管理人@ at 15:01 | Comment(1) | TrackBack(0) | 読み物(まじめ)

北海道の夏休み

253 :大人になった名無しさん :2005/06/29(水) 15:11:23
俺は幼少時代を北海道で過ごした。本州と比べて、夏休みは25日と短いが、
それでも子供の時分にとっては、十分に長い休みだった。
特に壮大な計画を実行したわけではないが、いつもの仲間と一緒に外出していれば、
それだけで満足だった。

入道雲、青空、蝉の鳴き声、森林の探検、川や海、虫取り網&虫カゴ&麦わら帽子の三点セット、
すいか、花火、花火を横目で見ている近所のおじさん達とビール、時に全てを無にする雷雨(w
バーベキュー(北海道はもちろんジンギスカン)、キャンプ、蚊取り線香、盆踊り………

全てが日常で味わえる、非日常的な夢のような日々だった。

で、どういうわけか毎年8月15日頃、それまで見られなかった光景を目にする。
早朝6時頃、外へ出てみると、車に結露が発生する。もちろん空気はひんやりと冷たい。
日に日に昼が短くなり、終戦記念日と相まって、(ああ、もう夏も終わりなんだな)と、
子供なりに何ともいえない物凄く淋しい気分に陥ったものだ。
posted by 管理人@ at 14:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読み物(まじめ)

2006年09月17日

弁当の大切さ

343 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 19:24:21 ID:T0UPMxaj
私もここの人たちと似てる。
高校のとき母ちゃんが毎日お弁当作ってくれてた。
しかも今思うと、すっごい凝ってた。
でも、お昼に菓子パン食べてる友人を見て、いいなーって思っちゃって、
ある日、「明日お弁当いらない。パン買うから。」って言ってみた。
母ちゃんは、「お弁当作らなくって済むから楽だわぁ」って500円くれた。

でも、帰ってきたらいつもより豪華な晩ご飯。
聞けば「お昼いいもの食べてないんだから、晩に栄養とらなきゃね!」って。。。

それ見て、パンを買うのはやめました。
毎日母ちゃんのお弁当に、冗談交じりにケチつけながらも、感謝して食べました。

大学でひとり暮らしを始めたときも、泊まりに来て、
大学に持っていきなさい、他の一人暮らしの子にも分けてあげなさい、って
タッパーにすごくたくさんのおかずを詰めて持たせてくれた。
「恥ずかしいよ〜」って言いながらも、大学で友人に振舞うときは誇らしかった。

社会人になって自分でお弁当作るけど、母ちゃんのお弁当には全くかないません。
また食べたいなぁ・・・
posted by 管理人@ at 16:36 | Comment(23) | TrackBack(1) | 読み物(まじめ)

まっさらな自分になる

906 :名無しさん :2006/09/13(水) 03:09:45
分かってたよ。アナタと付き合えないこと。
そんなことに関心もないフリして無邪気に振舞っていればこのままの関係でいれたのにね。
どこか期待してしまう私がいて。
アナタの気持ちを独り占めしたがる自分の中の欲望を閉じ込めておくことができなかった。

私の思いなんてアナタにはバレバレだったんだろうに。
ずるいアナタは気づかないフリして。

それでも私は遠まわしに遠まわしにアナタの気持ち聞き出した。
かすかな希望を胸に。

分かってた。アナタの立場も気持ちも。
これ以上ガマンできなかった。アナタが欲しかった。

やっと諦める覚悟ができた。
ゆっくり時間をかけて忘れるんだ。
もう縛られない。新しい恋をするんだ。

次に誰かと出会っても、もうアナタと比べたりしないよ。
まっさらな自分になる!
さようなら。
posted by 管理人@ at 16:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読み物(失恋)

2006年09月16日

弔辞を書くための思い出

65 :大人になった名無しさん :04/03/20 16:44
ばあちゃんが亡くなって、実家へ帰ったら父親に『弔辞を読む人が数人いるんだけど、
最後に孫のお前も読んでもらう事になったから』と急に言われた。
弔辞なんてどういう事を述べればいいんだ?と全く無知だった私は、下書き用のノートを目の前に
悩んでいた。叔母に相談したところ、ばあちゃんの思い出を書きなさいとアドバイスをもらったので
昔の思い出をあれこれと巡らせてみた。
夏の暑い日に学校からヘトヘトになって帰った私に氷入りでグラスいっぱいの麦茶を
すぐに出してくれた事
お湯で溶いて冷やして作るゼリーを作ってくれたんだけど分量を間違えて固めにできて
『ハイカラなの、作り慣れね。』とちょっと照れながら出してくれた事
私の結婚に母親が猛反対で大喧嘩してる間に割って入って私を守ってくれた事
そして息を引き取る前までずっと『あの子は母親に出て行けって言われて可哀想だった』と
付き添いの叔母に言い続けていたという事
弔辞を書くより、ぼろぼろ涙が出てきて大変だった。
やっと書き上げたものをお寺で読み上げる時、また泣きそうになってしまったけど頑張った。
その傍らで父親が声を押さえずに泣き出した。
そんな泣き方をする父親を見たことが無いと、母親は言ってた。

あれから2年、弔辞を書くために引っ張り出した思い出はより一層私の心に
残っている。
posted by 管理人@ at 15:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読み物(まじめ)

ゆがんでいく姿をみたくない

30 :名無しさん :2006/06/10(土) 03:23:46
社内恋愛で一方的に別れを切り出した張本人なんだから、
職場の同僚どもと楽しそうにすんな。
新彼が好きでたまらないから俺を捨てたなら、俺を必要とするな。
新彼では得られない心の平穏を俺を利用して埋めるな。

部屋に連れ込んで仲良くやってる以上、
俺のところにいつでも戻れるなんて思い上がった考えは捨てろ。
一度は愛した女性だから、ゆがんでいく姿を見てられなくて支えているだけだ。
posted by 管理人@ at 15:42 | Comment(1) | TrackBack(1) | 読み物(失恋)

2006年09月14日

好きになってもらってよかった

248 :名無しさん :2006/09/14(木) 10:54:22
もうお互いの人生が交わることはないね。
偶然会うとかないから1ヶ月前に会ったあの日が最後だね。
もう顔がよく思い出せない。
あなたの長くて細くて骨張った指が好きだった。
その指と私の指をからめて手をつなぐのが好きだった。
背が高くてあなたの顔を見上げるのが好きだった。
一年中がさがさに荒れてるあなたの唇でキスしてもらうのが好きだった。
寝起きが悪くて無理矢理起こそうとすると「一緒に寝よう」って
引き寄せて抱きしめてくれるのが好きだった。
そのまま寝ちゃうのが好きだった。
新しい彼女にも同じことするかと思うと苦しい。
あなたを忘れることはない。
思い出に変わることはあると思うけど、思い出すたびに少し切なくなるんだろうな
って思う。
いつか、何十年後でもいいからまた会いたい。
あなたに好きになってもらってよかった。
posted by 管理人@ at 19:18 | Comment(2) | TrackBack(0) | 読み物(失恋)

いまでもあなたを探しちゃう

161 :名無しさん :2006/09/12(火) 00:34:02
さよなら。
結局お互いに好きだったけどうまくいかなかったね。
すれ違いばっかりで時間がたってしまったね。

ちょっとのずれがだんだんと大きくなって・・
あの時、もうちょっとうまく気持ちを伝えていれば、
ちょっとはっきりとした言い方をしたら・・きっといまでも二人でいたんだろうね。

でも、たらればの話しをしてももう遅いねwww

何回、時間をもどしてやり直しても結局は同じ結果なのかもね。
縁がなかったのかな・・・

本当にあなたがいなくてとても寂しいです。
生まれて初めて一人だと人間って寂しいんだってわかりました。

電車に乗っても、町を歩いていてもあなたを探しちゃうよ。いまでも。
よく似た髪型、身長の人を見るとどきっとしちゃうよ。いるわけないのにね。
きっと実際にいたら逃げるかもしれないねwww
寂しいよ。会いたいよ。どっちなんだよって?
きっとあいたいのは昔のあなたなんだろうね。はっきりしない関係だったけど。
もう昔のあなたはいないんだろうね。昔の私がいないのと一緒に。

だから、さよなら。元気でね。体だけは気をつけてね。
もうなんにもできないけどそれを願うことだけはできます。
幸せにね。
バイバイ。
posted by 管理人@ at 19:13 | Comment(1) | TrackBack(0) | 読み物(失恋)

孝行出来ないでごめん

43 :大人になった名無しさん :04/02/08 06:46
俺が零歳、兄貴が一歳で親が離婚して、赤ん坊から幼稚園まで父方の婆ちゃんに育てられ
たんだけど、別れる時はいつも冬で雪がキラキラしてた記憶が。札幌だからだと
思うけど。
親父が再婚して新しい母親と迎えに来た時と、大学時代の最期の二回だけど。
迎えに来た時、日が照ってるのに雪の中で婆ちゃんボロボロ泣いて家の前で手振ってて、
俺も泣いてて、兄貴は達観してるのか大人しかった。
入院してた時の婆ちゃんの手は暖かくて、外はパウダースノーのいい天気なのに
寂しくて全然冴えない気分で。
1週間くらい点滴変えたり手握ってたんだけど、その間100回くらい俺が子供の頃道路に
取り残された話とか繰り返してた。多分記憶が混乱してたのと寂しかったんだと思う。
期末試験なんで俺が帰る時にもう最期だなと思って、やっぱ最期だったんだけど
5年間育てて貰ってその後累計三ヶ月くらいしか一緒に居なかったし、長い間
婆ちゃんは一人ぼっちで、何か試験なんかぶっちぎりで留年しても良かったかな
と今でも後悔。一つ上の兄は何かと婆ちゃんにはやさしくしてたんだけど
俺はちょっと人間としてどうなのか?事あるごとに昨日の事みたいに思い出す。
婆ちゃん何にも孝行出来ないでごめんでした。
posted by 管理人@ at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読み物(まじめ)

2006年09月10日

年老いた自分

417 :大人になった名無しさん :2006/07/01(土) 19:26:42
親に叩き起されて行ったラジオ体操
友達と作った秘密基地
自転車に乗って山目指して冒険したり・・・
アノ頃は友達と一緒なら何でも出来た気がする

本当に楽しかった・・・

最近の小学生が公園でゲームしてるの見ると可哀想に思えてくる。

ジブリの耳をすませば や 井上陽水の少年時代を聞くと
泣きたくなって来る自分がいる
俺も年老いたな・・・
posted by 管理人@ at 19:45 | Comment(8) | TrackBack(0) | 読み物(まじめ)

あなたの望む私にはなれない

216 :名無しさん :2006/03/12(日) 10:44:05
あなたの望む私にはなれないよ
割り切れる程大人じゃないし、ただあなたへの愛情だけだったからあぁできた
心にもない事が言えた
馬鹿な女を演じても会いたかった
あなたが思うより私は色んな事分かってるし考えてる
今度の事でわかった
やっぱり何も伝わってなかった
今でもあなたがそれだけを望むなら、もうあのまま終わったままでいよう
連絡とれないようにするね、私からそうしないといけなかったね
馬鹿は消えるよ
ありがとう
今でも大好きです
posted by 管理人@ at 16:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読み物(失恋)

バイバイ

190 :名無しさん :2006/03/09(木) 14:26:47
ねぇ、今でも好きだよ
あなたは私が初めて愛した人でした
好きになっちゃだめだってわかってたけど
私の気持ちに応えてくれてありがとう
付き合ってくれてありがとう
いっぱい愛してくれてありがとう

私のことは忘れて幸せになってください
一緒に過ごした半年間はすごく楽しかったよ
今はまだつらいけど、全部いい思い出にするね

さよなら ありがとう
ほんとに大好きだったよ
愛してた…
バイバイ
posted by 管理人@ at 16:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読み物(失恋)

でも好きだった

75 :名無しさん :2006/08/12(土) 01:12:29
別れても、再会できるのをずっと自分はどこかで待ってたんだ・・
それに気付かされた。元カレが結婚したってね。
早めに結婚してくれてよかったかもしれない。

もうあなたとはないんだって時間をかけて、やっと外を見られるように
なった。もうあなたを欲しいとは思わなくなった。でもあなたが酷く
懐かしい。あなたは私を懐かしくふと思い出すことってあるのかな。

私はあの日のことばかり思い出してたけど、沢山の場所にあなたとの
思い出があることに最近改めて気付いた。
何度も違う男とその後訪れたけど。

私も結婚するかもしれない。
貴方と過ごした場所を上から違う色のペンキで塗り替えているような
そんな気持ちを最近感じる。

一方的だったね、私は。
でも好きだった。
posted by 管理人@ at 15:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読み物(失恋)

Gへ・・・

733 :大人の名無しさん :2006/08/29(火) 16:08:12 ID:M0TngS9m
Gへ
今、何してるの?
こっちはみんな元気でやってるよ。
今、こうして書いてる後ろで上の娘は妖怪辞典を読んでるw
私の娘らしいでしょ?w下の娘は寝てるよ。
Gがいなくなって今日で10年。私が二人の子持ちだよ。
Oも二人の子持ち。驚くべきことにMくんも女の子のパパだよ!
Aちゃんも結婚して幸せにやってるよ。
Mくん、Oちゃんともすっかり付き合いがなくなっちゃったけど、今夜久しぶりに電話してみようかな。
さっき、10年前にもらった手紙、読み返してみた。
馬鹿だったなあwでも楽しかった。
さかんに退院したら旨い物食べたいっていってたね。
今はあの頃よりおいしいもの食べられるし、海外だって何度も行ったけどさ、あの頃みんなで学校帰りに食べたOO屋の安い焼きそばやたこ焼きのほうが美味しかったし、近所を当てもなくドライブして道に迷った時のほうが楽しかったよ・・・あの味・思い出にはかなわないな。
あと手紙に「興味を持つものが同じ。以心伝心だね」とあったね。
今は私はすっかり2ちゃん浸りwGも生きてたらきっと立派なちゃねらーになってたはず。
PCほしいって言ってたもんな。ってか、今頃みてるんじゃないかな?

今、10年たってもG以上の友達は見つからないな。
うちの旦那、Gに会わせたかった。きっと仲良くなれたはず。
会いたいよ。ものすごく。こんなこと言ったら笑うだろうけど。
最後にGは私たちに「ありがとう」ってことばを残してくれたのに私はお礼をいえなかったよ。こちらこそ本当にありがとう。
あと何年したらあえるかな?たくさんたくさん、話したいことがあるよ。
その日を楽しみにしてる。
posted by 管理人@ at 15:14 | Comment(2) | TrackBack(0) | 読み物(まじめ)

2006年09月05日

多忙のため

ごめんなさい。
私、管理人@は何故か忙しくてあまりネタを探す暇がありません(´・ω・`)

申し訳ありませんが、更新は不定期にさせていただきます。
今までも若干その気はありましたが・・・。

それと、どんなネタが見たいかを知りたいのでなんらかの形で示してもらえると嬉しいです。

本当に申し訳ありません。
posted by 管理人@ at 00:17 | Comment(10) | TrackBack(0) | 日記

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。